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■速読コース

☒読書に関して興味を示さない

☒勉強を始めても集中力が続かない

☒定期テストや模擬の際、時間が足りない

☒文章の内容が入ってこない

☒ワンランク上の志望校に入学させたい

​☒単調な勉強は苦手

もし1つでも当てはまるものがあれば伸学会の速読がお薦めです

全国1,700教室以上の学習塾・教室や公・私立学校に速読システムを導入いただいています。

数多くの導入実績を実現できた秘訣は当協会の速読システムが「十分な理解を伴う速読」を目標とし、教育や受験に適した実践的な指導方法であると自負しています。

高松市地方検察庁にて当協会の速読法を使った速読研修が実施されました。
職員教養研修の一環として行われたこの研修の目的は、業務上の書類や資料を的確に理解しながら「処理スピード」を高めることでした。
2時間のトレーニング終了時には、平均で約2~2.5倍の読書速度の向上が見られました。

受講生の声

国語や文章を読むのが苦手だったので始めました。
速読の訓練は「難しいかな」と思っていましたが、ゲーム等もあり楽しく続けることができました。速くなってきたと実感したのは4~5カ月後。
通学中の読書が15ページから30ページに上がりました。今では1行だけでなく次の行も意識しながら読めるようになりました。集中力や聞き取り力、記憶力等も上がり、勉強にすごく役立っています。
数学等も20~30点上がり、全体の視野が広がる事でラグビーがやりやすくなりました。
速読はつらつらと文章を読むだけでなく、ゲーム感覚でできるトレーニングもあります。苦手意識を持たず、ぜひ皆さんもチャレンジしてください。

テキストです。「テキストを編集」をクリックして編集してください。

■パズル教室

パズルを通じて考えることの楽しさを、そして「学力センス」を身につける

学力には『見える学力』と『見えない学力』の2つの学力があります。
『見えない学力』が学力のセンスです!

見える学力(知識分野)
知識の理解や、問題を解くテクニック等をさします。出題範囲のわかっている確認のテストなどですぐに効果が見えやすく、点数にあらわれやすい(=目に見えやすい)ため重視される傾向にあります。短時間で習得できるよう、出来るだけわかりやすく教え、それを”覚える(暗記する)”ことで習得していきます。
見えない学力(感覚分野)・・・センス=感覚
頭の中で、問題をイメージできたり、自分の作戦を立て問題に取り組める能力です。これらの能力は、先天的なものと扱われ、通常のテストの点数にも表れにくいため、一般的な学習のいては育成方法は確立されていません。知識やテクニックに頼らず、じっくり時間をかけて考え、答えを導き出すための仮説、検証をくり返すなかで”自分で気づく”ことで習得できます。この思考を習慣化させることで感覚(センス)がさらに向上していきます。
算数のセンス(感覚分野)の中で、最も重要な『イメージする能力』が『理解力』の土台です!
理解することの第一歩はイメージすることです。
理解力とは、知識量が土台になると考えがちですが、本当の土台はイメージする能力
(書かないで考えることができる能力です)
                      ⇩
​口頭で説明したり、文章を読んだだけは分からない子供に対して、得に追加の説明をしなくても、
図を描いただけで理解出来るようになることは珍しいことではありません。
                      ⇩
理解力を高めるには、イメージ能力を高めるべきであると言えます。
イメージ化能力(理解力の土台) + 知識 = 理解力
理解することの第一段階はイメージすることです。
理解力の高い子は、書かなくても理解できます。
パズル道場が育成するセンス(感覚)と思考力(能力と習慣)
センス(感覚)➡ イメージする能力(書かないで考える能力)👉 空間把握能力を向上することでアップする。
思考力(能力と習慣)➡ 試行錯誤する能力と習慣👉 習慣化すればぐんぐん能力がアップする!
自分の作戦を考える能力と習慣が身につけばさらにアップ!!
​                      ⇓
仮設思考力➡『自分の作戦』とは仮説と検証を繰り返して見つけるもの = 仮説思考力
数学の学力のみならず、様々に役立つ思考力が身に付きます。
『覚える人』になる前に『考える人』に!
与えられた知識を覚えることです。意味を考えないで丸暗記する場合も多々あります。
覚えたあとは、それを思い出すという頭の使い方をします。
覚えるとは・・・
与えられた知識を覚えることです。意味を考えないで丸暗記する場合も多々あります。
覚えたあとは、それを思い出すという頭の使い方をします。
考えるとは・・・
思い出すのではなく『あーでもない、こーでもない』と試行錯誤しながら考えることです。
自分の作戦を考えることもあります。

■造形

2月分スケジュール

*バレンタイン!美味しそうなお菓子のボックスをつくろう!*
内容

紙粘土などでお菓子を作り中を彩ってもらいます。

2月6日・20日・27日
*カラフルコマを作ってみよう!*


内容

カラフルに描いたコマが回った時にどんなもようができるか楽しみながら製作します。

*冬野菜を描こう*

内容

​冬の野菜をよく観察して絵具やクレヨンで描いてゆきます。

​丁子紅子 先生

習い事追加費用
割引サービス
※上記割引サービスの対象はレギュラー会員のみとさせていただきます。

■ロボット教室

​興味を持ちやすいロボットと身近なテーマでできることが増えていく。

「もののしくみ研究室」で取り扱う「ロボット」は、いずれも社会的に意義が認められている、現実の身の回りにある興味深い「もの」たちです。本物を自分で制作からプログラミング制御することや
身近なテーマからしくみについて考えることにより子どもらしい興味関心から、自然にプログラミングの世界へ入れます。

多様なテーマについて、毎月新しい経験を積んでいきます。科学(S)技術(T)工学(E)数学(M)を意識した「数学」「理科」などの周辺の知識も動員し、対象の「もの」に対するさまざまな知識を十分に盛り込んで指導を行います。最終的には「問題解決」や「商品開発」ができるように学びます。

少しづつレベルアップする内容で複雑なロボットも思いのまま。

制作するロボットが難しくなるにつれて、プログラミングの内容も難しくなっていきます。
1回目でうまくいくとは限りません。動かしてみてダメならプログラムを見直し、修正してもう一度…。試行錯誤をしながら自分の答えを発見することで、確実にプログラミングが身につけられるカリキュラムになっています。最終的には「課題解決」や「商品開発」ができるように学びます。

第一回  プログラミング入門

​第二回  歩行者用信号機の制御

第三回  自動ドアの制御(センサー)

第四回  コントローラーによる制御

第五回  紙飛行機発射台の製作

第六回  エレキギターの製作

第七回  ベーシックアームの製作

第八回  犬型歩行ロボの研究

第九回  トイレ(洗浄機能つき便座)の製作

第十回  おもしろ貯金箱の製作

第十一回 フォークリフト(リンクカー)の製作

第十二回 玉運びアームカーの開発

■書道教室